【保存版】おいしくて新鮮な野菜の選び方、買い方まとめ。

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スーパーでおいしい野菜を選びましょう。

買う時に考えすぎると面倒なので、メモ程度で簡単にまとめています。

特別な野菜じゃなく、普通の家庭料理で使う野菜編です。

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白菜

鍋の具材として代表的。

それ以外にも漬物、サラダ、炒め物など、万能に使えるお手軽な野菜、大好物です。

選び方のポイント

  • ずっしり重い。
  • 根っこのところが白い。
  • 外側の葉っぱが青々としていて、黄ばみが少ない。

良いところ

  • 旨味成分が豊富で、他の食材の味を引き立てる。
  • ビタミンCが豊富。
  • 食物繊維も豊富。たくさん食べても大丈夫!

旬の時期

12〜1月頃。

キャベツ

サラダの代表格。

揚げ物の付け合わせに絶対ある印象で、生でも炒め物でも便利に使えるマルチタレント。

選び方のポイント

  • 春は柔らかいもの、冬は固いもの。
  • カットされてない丸ごとキャベツを買うときは、重い方。
  • 外側の葉っぱが青々しい。

良いところ

  • 低カロリー。
  • 胃腸の働きを良くする。
  • 高血圧の予防に。

旬の時期

1~3月、3~5月、7~8月頃。

玉ねぎ

ぼくは生のたまねぎは食べられません。笑

でも炒めて甘みが出た玉ねぎは大好きです。

選び方のポイント

  • 重たい方が良い。
  • 芽や根が出ていない。
  • 茶色の外側の皮が感想していてツヤがある。

良いところ

  • 保存しやすい。
  • 和風、洋風、中華、いろんな料理で活躍。
  • 血液サラサラ。

旬の時期

ほぼ一年中。新玉ねぎは春。

きゅうり

サラダ、漬物が代表ですが、炒め物にも。

ぼくはちくわの穴に入れたきゅうりが好きです。あと、実はちゃんと栄養もあります。

選び方のポイント

  • 表面の緑色が濃い。
  • イボイボが尖っている。
  • 全体的に均一な太さ。

良いところ

  • 脂肪を分解する。
  • デトックス効果。
  • 食欲回復効果。

旬の時期

6〜8月頃。

にんじん

ぼくの苦手な野菜の一つです。笑

炒めたり、煮て柔らかくするとおいしい!

選び方のポイント

  • 色が濃い。
  • 滑らかで鮮やかな皮。
  • ヒゲが少ない。

良いところ

  • 保存が効く。
  • 血行を良して冷え性を改善。
  • アンチエイジング。

旬の時期

10月~12月頃。

ネギ

出ました、ぼくの最も苦手な野菜です。笑

栄養が抜群に豊富なのは、知っています・・・。

選び方のポイント

  • 白と緑の色がはっきり分かれている。
  • 白い部分が固い。
  • 葉先がしっかりしている。

良いところ

  • 薬味から主役まで、幅広く活躍。
  • 栄養成分が豊富。
  • 免疫力アップ。

旬の時期

11~2月頃。

大根

生でも煮込んでもおいしい。

おでんの具の人気No.1に輝いたと、どこかのニュースサイトで読みました。笑

選び方のポイント

  • まっすぐ。
  • 太いくて重い。
  • ハリやツヤのある白さ。

良いところ

  • 大根おろし、サラダ、煮込み、と様々な料理に使える。
  • 調理方法次第では、捨てるところなし。
  • ダイエット、メタボリック予防に。

旬の時期

11~2月頃。

ほうれん草

ポパイのイメージ。笑

おひたしなどの箸休めや、炒め物にも便利なので常備してます。

選び方のポイント

  • 緑が濃い。
  • 葉っぱが密集してボリュームがある。
  • 葉っぱが分厚い。

良いところ

  • 貧血予防。
  • 葉酸が豊富なので妊婦さんにうってつけ。
  • 便秘改善やデトックス。

旬の時期

11~2月頃。

ごぼう

きんぴらや豚汁などにかかせない食材だと思ってます。

根っこを食べている!感が健康的で好きです。笑

選び方のポイント

  • ヒゲが少ない。
  • 太すぎず、均一な太さを保っている。
  • 泥つきの方が新鮮。

良いところ

  • 食物繊維が抜群で便秘解消。
  • 代謝促進。
  • アンチエイジング。

旬の時期

11~2月

今回参考にしたサイトはキューピー様、ChoiceL様等です。

他にも気になる野菜があれば随時追加します!

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