【家カフェ】自宅でおいしいコーヒーを入れる道具。

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コーヒー好きなぼくは、できるだけ自分で入れるようにしています。

安くつくし、おいしいし、おしゃれだし、ちょっとした趣味のようになりました。

今回はコーヒーを自宅で入れる為に必要な道具をリストアップしました。

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コーヒー豆の買い方

コーヒー豆はスーパーでも売ってます。

でもおいしいコーヒーを飲むなら、豆を売っている喫茶店で買うことをおすすめします。

やっぱり鮮度が違うので、単純においしいです。

コーヒーも鮮度が大事です!

いきなり喫茶店で買うのは勇気がいる・・・という方はネットで買ってみるのもひとつの手段です。

ネットで買えるコーヒー豆のまとめレビューはこちら

【まとめ】随時更新!ネットで買えるコーヒーを勝手にレビュー!普段使いや来客用コーヒーの参考に。
インターネットで手軽に買えて、日常で飲む用のコーヒーを評価 普段使いのコーヒーはできるだけ安い方がいいけど、できるだけおいしい方が良い...

ハンドドリップがおすすめ

コーヒーは自宅で簡単に淹れることができます。

とはいえ、実際は結構集中します。

ざーっとお湯を流し込むだけでは水っぽくなっちゃうし、ちょっと加減が変わるだけで味や濃さが変わっちゃいます。

でも手順にしたら単純。

  1. 豆を買う。
  2. お湯を沸かす。
  3. ドリップする。

以上です。笑。

もちろん上手にいれるにはコツや修行が必要です。

喫茶店やカフェのコーヒーがおいしいのは当たり前です、プロですから。

自宅ドリップは、動画を見てちょっと勉強すれば大丈夫です。

見よう見まねでそれなりにおいしく入ります。

入れ方でおすすめなのはやっぱりハンドドリップです。

メジャーな方法なので器具も簡単に揃えることができます。

必要な道具

ドリップ用のケトル(ポット)

先が尖ってるのがポイント。

お湯が細く出せるので、湯量が調整しやすいです。

丁寧にお湯を入れることでおいしく入るので、どばどばお湯を入れないようにしましょう。

ドリッパー

素材は陶器の方が良いです。

ペーパー

サイズや形を間違えないように注意。

ドリッパーの形や大きさに合わせましょう。

スプーン

計量スプーンです。

これで約10〜12gのコーヒー豆を計ります。

持っておくと便利な道具

コーヒーサーバー

今どれぐらい入っているか分かりやすく、また何杯分か一気に入れる時に使います。

2杯分作る場合は必須アイテムです。

1杯だけ、自分用に入れるときはカップにそのままドリッパーを乗せちゃいます。笑

ミル(豆を挽く道具)

このレトロさがおしゃれ。

ファンが多い、手動ミルの大定番です!

お店では豆のまま売ってくれるところと、挽いてくれるお店があります。

ドリップする為には、豆を粉状にする必要があります。

こういう具合に使います。(動画は2分ぐらいから挽く作業に入ります。)

コーヒーはできるだけ豆のまま買った方がいいです。

日持ちするし、風味の逃げも遅いです。

その豆を挽く道具というのがミル。

見た目もおしゃれでかっこいい!インテリア性も抜群!

ぼくももちろん持ってます!

ただし、ちょっとめんどくさい・・・。

作業自体は豆を挽いてる感があって好きなんですが。

おすすめはは電動ミル!

抜群に使いやすく、実用的。

大本命の商品です。

豆の粗さも調整できるし、ワンタッチ、数秒で豆が挽けます。

他にも電動ミルはたくさんありますが、壊れないのでこの商品を長年重宝してます。

正直、コスパ的にこの商品以外のものは考えられないってぐらいおすすめ。

実際にミルの紹介動画があったので、手動との違いを比べてみてください。

挽くシーンは6分40秒ぐらいからですが、色々教えてくれるので時間がある方は見ておいてもおもしいかも。

まとめ

ぼくは近所の喫茶店やコーヒー豆専門店で買うことが多いです。

最近はコンビニのコーヒーもおいしいけど、自宅でいれるともっとおいしいです。

それにコーヒーには消臭効果もあるので、ドリップした後はそのまま三角コーナーに捨てたり、ゴミ箱に捨てたりして有効活用してます。

挽きたての新鮮なコーヒーは体にも良いので、是非日常に取り入れてみてください!

ネットで買えるコーヒー豆のまとめレビューはこちら >

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