新生児からのチャイルドシート選び方。Combi(コンビ)のエッグショックに決めました。

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子どもが産まれるとすぐに必要なもののひとつ、チャイルドシート。

法律では6歳未満の子どもを車に乗せる時に、チャイルドシートの利用が義務付けられています。その為病院から赤ちゃんを連れて帰る時、早速必要になります。

ベビーカーよりも先に必要だったとは盲点でした。と言うのもウチは普段車を利用しないからです。

早速いろいろ調べてみた結果、Combi(コンビ)のエッグショック対応のチャイルドシートを選びました。

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コンビのチャイルドシートを選んだ3つの理由

チャイルドシートにも色々なメーカーと種類がありますが、機能や予算的なことを考えてこのシートを選びました。

中でもポイントになった3つの理由を紹介します。

エッグショック

卵を落としても割れない程の衝撃吸収力で、コンビ独自の技術です。

赤ちゃんの頭を守る為に、できるだけ柔らかい方が良いと漠然と考えてました。エッグショックは通常のウレタンシートよりも、3倍の衝撃吸収力だそうです!

サイドプロテクション

横からの衝撃に対応しています。

側面衝突などの衝撃から赤ちゃんの頭部を守るよう、本体の側壁を高く設計されています。

車は横揺れや、横からの万が一の衝突にも備えた方が良いと考えて、サイドプロテクション対応のチャイルドシートを選びました。

車同士の載せ替えが楽な固定式。安全性も魅力。

チャイルドシートには回転式と固定式があります。回転式は文字通り、シートが回転するので赤ちゃんを乗せたり降ろしたりするのが楽です。

ただし構造的に複雑になるので、その分重くなってしまいます。ウチでは載せ替えが頻繁にありそうなので、重量の軽い固定式にしました。

また万が一の事故の際、シートが動かないので固定式の方が安全性は高いです。

選んだチャイルドシート

色は無難なブラウン。レッドもありますが、車同士で載せ替えすることが多くなりそうなので、どんな車にも合うような色にしました。

詳しい情報は商品のページで確認してください。

車によって合う、合わないがあると思いますので、ぜひ赤ちゃんやライフスタイルに合ったチャイルドシートを選んでくださいね。

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